ポータブルエコーを用いて、飲み込みの状態をその場で確認します。
訪問看護ステーションを大阪・愛知に構え、ご自宅にうかがいます。
セミナーや情報発信を通じて、嚥下ケアの知識を地域に届けます。
News & Column
お知らせ・コラム
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About us
科学的視点を持って「味わえる可能性」を追求し、
飲み込めなくなってしまった方にも
“食”のよろこびを感じていただける未来へ
年齢を重ねたり、病気を経験したりする中で、飲み込む力は少しずつ変わっていきます。 そして、「もう口から食べるのは難しいでしょう」というひと言で、 “食”のよろこびが断たれてしまうことが、今も少なくありません。
Business
私たちの4つの事業
「見える化する」「支える」「届ける」「広める」。 それぞれが独立した事業でありながら、ひとつの循環をつくっています。

嚥下を見える化する事業
ポータブルエコーで、飲み込みの状態をその場で可視化し、独自開発のAIシステムを用いながら分析。被ばくがなく、ご自宅のベッドサイドでも繰り返し行えます。
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訪問看護事業
訪問看護ステーション嚥下の未来(大阪・尾張)を運営。医療的ケアの必要度が高い方のケアに全面的に対応しながら、嚥下の評価や食支援、口内環境整備などに強みを持ち、スタッフの唾液ケア専門士や介護口腔ケア推進士などの専門資格取得を積極的に支援しています。
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製品関連事業
現場の課題を汲み取り、グループ各社とともに、新しいかたちの食品などの研究・開発を行います。また、嚥下に関連する製品の情報を横断的に整理し、広くご紹介していきます。
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情報発信・啓発事業
大阪市内に情報サロンを設置。セミナーや勉強会を定期的に開催し、情報発信を行っていきます。地域の医療・介護・福祉の現場と、その関係者のみなさまに、様々な知見をお届けできるよう、努めていきます。
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Recruit
嚥下の未来へ向かって、
共に歩んでくれる仲間へ。
私たちが探しているのは、嚥下について「食べる・飲み込む」ということ以外からの観点も 合わせて総合的に考えられる人です。 そして、科学的でありながら、同時に、情熱的であることが、できる人です。
- 嚥下評価の技術を、体系的に学べます
- ポータブルエコーなど新しい機器に触れられます
- グループ各社と連携した幅広い経験が積めます
- 立ち上げ期だからこそ、仕組みづくりから関われます